Calendars 5 は、iPhone と iPad で使える最高の予定管理とタスク管理のためのアプリです。もしまだお持ちでなければ、この機会に是非ダウンロードしてください。

Calendars 5 は、あなたの iPhone または iPad で Google カレンダーを使用するための最高のアプリです。ここでは Google カレンダーをデバイスに同期する方法をご紹介します。

iPhone:

  1. Calendars 5 アプリを起動し、画面右上にある をタップします。
  1. 画面左上にある をタップします。
  2. 「Google カレンダーに接続」をタップします。
  3. お使いの Google アカウントのメールアドレスとパスワードを入力し、ログインします。
  4. 「許可」をタップし、Calendars 5 からのアカウントへのアクセスを許可します。

iPad:

  1. Calendars 5 アプリを起動し、 をタップします。
  2. 「Google カレンダーに接続」をタップします。
  3. お使いの Google アカウントのメールアドレスとパスワードを入力し、ログインします。
  4. 「許可」をタップし、Calendars 5 からのアカウントへのアクセスを許可します。

メモ:「設定」に Gmail のメールアドレスが「アカウント」欄が表示されている場合、既に Calendars 5 が Google カレンダーと同期されていることを意味します。

Calendars 5 でイベントを作成または編集すると、変更した内容は 5 秒以内に Google カレンダーに反映されます。

Web サービスから Google カレンダーの予定を変更すると、その変更内容は Calendars 5 アプリを起動したとき、または最後の同期から 5 分以上経過したときに同期されます。

「設定」にある「カレンダーとの同期」をタップすると、すべてのカレンダーを手動で同期できます。

Google カレンダー経由で iPhone と iPad のカレンダーを同期する方法

Google カレンダーを使用すると、複数のデバイス間でカレンダーを同期することができます。そのためには、先述の設定方法に従って、iPhone と iPad の両方で同じ Google アカウントを Calendars 5 に接続してください。

また、iPhone で行った Google カレンダーの変更内容は iPad にも反映され、その逆も同様です。カレンダーのデータは、Calendars 5 を起動したとき、または新しいイベントを作成したときに同期されます。